2026年2月アーカイブ

こんにちは!商品データベースセンターAです。


さて、今回の記事でも皆さまの身近にもある"SNS"についてご紹介いたします。
前回の記事ではアズワンの公式Instagramをご紹介させていただきました。



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Facebook/X(旧Twitter)/Instagram/YouTube


今回は更新頻度が高く、社内外から特にご好評いただいている X(旧Twitter)アカウント をご紹介いたします!


▼アズワン公式X(旧Twitter)
https://x.com/AS_ONE_Official

1. AXELやLab BRAINS、アニメなどのサービスとも連動
ECサイト「AXEL」や、研究者向けメディア「Lab BRAINS」など、アズワングループが展開する各種サービスの情報も発信しています。
他にも人気アニメ『ラブライブ︕サンシャイン!!』とコラボレーションしたLINEスタンプの紹介など様々な内容で投稿しています!


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『ラブライブ︕サンシャイン!!』とは、静岡県沼津市の⾼校を舞台に9⼈の⼥⼦⾼⽣がスクールアイドルを⽬指す物語で、
ラブライブ︕シリーズの2作⽬にあたります。2016年〜2017年にテレビ放送され、2019年には映画化もされました。
劇中メンバーの声を演じるキャストのライブは現在でも定期的に開催され、多くのファンが応援している⼈気コンテンツです。


SNS上で『ラブライブ︕サンシャイン!!』のメンバーと科学機器が登場するWebCMが話題となっていたことから、
アズワン(株)のユーザー層(研究者ならびに理系学⽣、医療従事者等)に対する本作の認知向上、
および本作のファン層に対してのアズワン(株)の認知・ブランド⼒向上に資すると考え、コラボレーション企画の実現にいたりました。




2. 商品情報やキャンペーンをタイムリーに発信
アズワン公式Xアカウントでは、理化学機器・医療用品を中心とした幅広い商品情報を日々発信しています。
新商品の特徴や活用シーン、季節ごとの需要に合わせたキャンペーンなど、皆さまにとって業務に役立つ情報がタイムリーに届く点が大きな魅力です。


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加えて、担当者のちょっとした雑談や小ネタ、研究者あるあるなど、硬くなりすぎない投稿も織り交ぜることで、
気軽にフォローしやすいアカウント運用を実現しています。
「実務的 × 親しみやすさ」のバランスが、一般の方からも支持されている理由のひとつです!


3. フォローしやすいアカウント運用
不定期でフォローバックを行うなど、ユーザーとのコミュニケーションを大切にしたアカウントです。


アズワンの動向や商品訴求のヒントを得られる情報源として、ぜひご活用ください。
企画連携のアイデアづくりにも役立つコンテンツが多数投稿されています。
今後も業界の垣根を超えた新たな価値の提供を⽬指してまいります。

ではまた次回更新で!

こんにちは!商品データベースセンターAです。


冬季オリンピックが始まり早速嬉しいお知らせが続々と入ってきていますね!
わたしは素人ですがスキーやスノボなどウィンタースポーツが好きな方は
もっとワクワクしているんだろうなと思いながら画面越しに応援しております\(^o^)/



さて、今回の記事では、皆さまにも身近にある"SNS"についてご紹介いたします。

近年、多くの企業が広報活動の一環としてSNSを活用しており、
情報発信のスピード感や双方向のコミュニケーション手段として欠かせない存在となっています。
アズワンでも同様に、さまざまなSNSを通じて情報発信を行っております。


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Facebook/X(旧Twitter)/Instagram/YouTube

その中でも今回は、社内外からご好評いただいている Instagramアカウント をご紹介いたします!


▼アズワン公式Instagram
https://www.instagram.com/axel.asone/


アズワンのInstagramでは、次のようなコンテンツを中心に投稿しています。


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① 季節イベント・年中行事にまつわる投稿
クリスマス、お正月、節分、ハロウィンなど、季節感のあるイベントや年中行事に合わせた写真や動画を投稿。
アズワンらしい"遊び心"をちょっと織り交ぜながらお届けしています。

② 商品・実験器具の紹介や展示
研究・実験の現場で使われる器具の紹介だけでなく、「生活雑貨としても使えるのでは?」という視点から、
日常シーンにアレンジした使い方も発信しています。
普段見慣れた商品でも、少し違った魅力を感じていただけるはずです。

③ カタログ・展示会のお知らせ
新カタログの発刊情報や、展示会への出展案内など、
皆さまのお仕事にも関わりの深い最新情報をタイムリーにお知らせしています。



今後も、仕入先の皆さまにも楽しんでいただけるコンテンツをお届けしてまいりますので、
気軽にご覧いただき、お気に入り登録、ブックマーク登録、リポストをいただければ嬉しく思います!


ではまた次回の更新で!

こんにちは、商品データベースセンター Kです。


さて、昨年2025年12月にai-com webでは既掲載商品の情報更新に特化したメニューをリリース致しました。
商品説明文の追記・更新はもちろん、
画像の追加・更新が簡単にできるようになったのがポイントですが
画像準備って負担が大きいだけに実際「画像を増やしてメリットはあるの??」


そこんところを突っ込んで、弊社AXELSHOPの分析を致しましたので、実際のグラフを公開致します!

その前に、ECサイトと掲載画像枚数についての一般論。ググってみました。


202602_画像は5枚以上がオススメ①.PNG

「7枚」というのが有力のようですね。

では、AXELSHOPの場合。
過去の社内会議資料にグラフがありましたので2021年作成版と、
同じ観点・指標で直近1年を集計してみた、2025年作成版(byアズワン・データドリブングループ)をどうぞ!


青い折れ線グラフが、登録アイテム数に対する受注率です。


202602_画像は5枚以上がオススメ②.PNG


商品登録しても、画像枚数がない・1枚だけ、では受注には繋がりにくく、
画像が4枚、5枚あたりにかけて受注率がグッと伸びることが分かります!
キミドリの「1品番当たり売上金額の棒グラフ」は取扱ジャンルの拡大により変化していると推測しますが、
青い折れ線グラフの受注率は、2021年・2025年ともに同じ傾向が見られます。


ということで、世間一般では画像は7枚推奨、「AXELSHOP実績では5枚以上がオススメ」という結果になりました!


画像追加・更新メニューの操作手順については、ウェビナー動画をご参照ください。

https://www.youtube.com/watch?v=N1FQjh6Iuuw
商品検索方法)3:34~6:30の3分間
画像追加・更新方法)15:40~21:40の6分間でご説明しております。