こんにちは、商品の価格・情報を管理している商品データベースセンターのAです!
突然ですが皆様お料理はされますか?
私は毎日のお弁当作りでもひーひー言っているレベルなのですが、
一丁前に形から入りたくなるタイプでホームセンターで調理器具を
見たりするとついつい揃えたくなってしまいます(^-^)
そんなわけで、今回は料理や器具に関連してご紹介です。
実は飲食業や食品製造業等の食品関連事業者向けに資材・備品などを販売するECサイトも運営しています。
ご存じでしたでしょうか!
「as kitchen(読み:アズキッチン)」
■URL
https://as-kitchen.as-1.co.jp/shop/
アズワンは理化学・医療分野の専門商社ではありますが、
食品衛生管理の分野にブランド「サニーフーズ」で開発から品質・衛生管理を25年にわたりバックアップしてまいりました。
AXELSHOPでは、皆様のお力添えもあり分野にとらわれない様々な資材や備品を豊富に取り揃え、売上規模も拡大しております。
その中で食品等事業者の方々にも、店舗や工場で日々使用する備品・消耗品など多くの販売実績をいただいております。
世間ではHACCP(Hazard Analysis and Critical Control Point)の完全義務化が
コロナ対応の終息により本格化し、食品事業者市場への広がりを見せています。
その中で、サニーフーズの食品衛生管理とEコマース事業の経験値・幅広い商品力を活かし、
裾野の広い飲食・食品業界へ商材とサービスを提供していこうという思いからアズキッチンをオープンいたしました!
※HACCP・・・・食品等事業者が自ら、原材料の入荷から最終製品の出荷まで 全ての工程でリスク管理する衛生手法
現在70万点の商品登録がございますがまだまだ商品展開を進めていますので
皆様のお取扱いの中に食品製造業等の食品関連事業者様向け商品がございましたら商品のご提案をお待ちしております!
登録の流れは通常の商品登録と同じでai-com webの「AXEL商品提案」メニューより受付しております。
その際、「アズキッチンへ掲載希望」の旨を備考欄や連絡事項欄に記載いただけると幸いです!
調理器具や食器、消耗品はもちろんのこと、
理化学と医療の専門商社ならではの商材で、日本の食の発展にも貢献していきます!
2026年3月アーカイブ
商品データベースセンター Kです。
もうすぐ新年度ですね。新年度と言えば新入社員や新メンバーが入ってくるタイミングでもあります。
皆様の職場では、新メンバーの備品は何で準備されていますか?
勤続満20年を迎えます私、Kが入社した頃は、某オフィス向け通販サイトを活用させて頂いておりましたが
現在のアズワンでは全社的に、備品はAXELSHOPで購入をしております。
営業活動も、日々のオフィスでも仕入先様に支えられています!感謝!
ということで、
本日は「仕入先様限定 AXELショップご優待価格販売」のご紹介です。
仕入先様も「社内でのご使用に限り」ご優待価格でAXELショップをご利用いただくことが可能です。
AXELショップが2015年にオープン、翌年2016年にご案内させていただいた当時のお申込書のままですが現在も有効です。
お支払いは、月末締・翌月末払いの銀行振込(三井住友銀行の指定口座)。
ご登録のメールアドレス宛に請求書(PDF)を送付させて頂きます。
お申込書のダウンロードはこちら(https://www.as-1.co.jp/assets/pdf/sp-axel.pdf)
私Kが、会社備品として、そしてプライベートでも活用している愛用品をご紹介します。
https://axel.as-1.co.jp/asone/d/7-2787-01/
https://axel.as-1.co.jp/asone/d/5-5057-01/
https://axel.as-1.co.jp/asone/d/68-4793-28/
https://axel.as-1.co.jp/asone/d/7-6514-12/
https://asone.meclib.jp/library/books/MD/book/#target/page_no=1

皆様の業務効率化に役立つようでしたら、導入ご検討くださいませ!
こんにちは、商品データベースセンター Kです。
12月にリリースした商品情報の追加・更新メニュー。
リリース以降、毎日のように多くの仕入先様から、商品画像や商品仕様の追記依頼をいただいています。
ご対応、本当にありがとうございます!
その中で、少しだけ「もったいない...!」と感じるケースがあり、本日はそのお話です。
それは、「検索キーワード」のご登録依頼について。
たとえば――
白衣を登録するときに
「作業」「研究」「医療」「安全」「清潔」「業務用」......
思いつく限り、ひっかかりそうな言葉を全部入れたくなる気持ち。
わかります。とてもわかります。
でも実は、
検索のために言葉を足すよりも、
・どんな現場で使う白衣なのか
・素材は何か
・透けにくいのか
・ポケットは何個あるのか
こういった情報を、商品ページの「特徴」や「仕様」にきちんと書いていただくほうが、
結果的に"自然に"検索に強くなります。
用途検索にも、材質検索にも、規格検索にも。
無理に言葉を増やさなくても、必要な検索にはしっかり届きます。
そして、これは検索の話だけではありません。
・お客様が比較しやすくなる
・問い合わせが減る
・選ばれやすくなる
結果として、売上機会の最大化にもつながります。
検索キーワードはあくまで補助的な機能です。
なくても、ページの中身が充実していれば、十分に強い商品ページになります。
利用シーンは「特徴」に。
サイズやスペックは「仕様」に。

商品の魅力を"正しく伝えること"が、結果的に売上に直結します。
ひとつひとつの情報が、サイト全体の価値をつくっています。
今後もぜひ、商品名・特徴・仕様の充実にご協力いただけますと幸いです。
